サーバーにあるテキストファイルをもとに、動的にHTMLドキュメントを出力してくれるスクリプトを作りました。HTMLドキュメントを簡単に書けるようになります。日記システムのテキスト変換エンジンを流用したので思ってたよりも簡単に完成。
それで、このスクリプトも公開したいと思うんだけど、説明用のドキュメントを書くのがめんどうで…。
というオチでした(^_^;
ドキュメントを書いたら公開する予定。
23日の続き。
検索エンジンで、検索結果ページでのリンクのクリック数を記録している(であろう)ところは、gooがあった。MSNやInfoseekなどは普通のリンク。
TTL(Time To Live)は、パケットがいくつのルーターを通過するまで有効か、ってことだったんですね。そういえば、DNSのZoneの設定で、時間関係のものがいくつかあったなぁ。
フランスとドイツのGoogle検索結果から、反ユダヤやナチス擁護など100以上のサイトが削除された。ハーバード大学のベッカーマンセンターが10月24日公表した報告書で明らかになった。
http://www.zdnet.co.jp/news/0210/25/nebt_02.html
個人的には、あまり必要以上の情報操作はしてほしくないな。過度の情報操作は本当に危険だし、それにGoogleの検索システムは精度が高いので、自然淘汰に任せてもそれなりの検索結果にはなると思うので。
今は検索エンジンではGoogleが一人勝ちの状況だけど、やっぱりある程度競争が行われていた方が適正な情報のためにもいいのかな。