最近、実行中の他のプロセスのメモリの内容を編集できるソフトを見つけて、使っている。判っている(画面に現れている)数値などを頼りにメモリ内を検索して書き換えるというもので、ゲームとかならHPを増やしたりということもわりと簡単にできてしまう。
Windowsでは多分OSがハードウェアレベルでメモリの管理をしていると思うので、他のプロセスのメモリ領域を触るのは難しいと思っていたけど、特別な権限で動作するスイッチのようなものがあるのかな。
メモリ内容の書き換えをやってると、昔ちょっとやったことがある機械語レベルでのデバッギングを思い出すなぁ。
いろんな意味で強力なプログラムである。
連続稼動58日目。やっぱLinuxは安定してるなぁ。それにプロバイダのぷららとIIJも安定していて接続が切断することがないのもサーバー運用ではうれしいところ。