2003.04.30
2003.04.27
2003.04.25
2003.04.22
2003.04.15
2003.04.13
2003.04.08
2003.04.07
2003年4月30日
# 正規表現テスター 公開
正規表現の文字列を実際に動作を試しながら作成できるソフトを作った。Javaアプレットでオンラインでも実行できる。
# Java Appletでのクリップボード
Javaアプレットで、Swingのコンポーネントを使った場合はクリップボード経由のコピー&ペーストができないようだ(AWTの場合はできるみたい)。理由はよくわからないけれど、これだとアプレットを作る魅力が半減だなぁ。AWTで代用するしかないか…。
2003年4月27日
# uttsu.com自宅サーバーへ
uttsu.comを自宅サーバーへ移転した。
2003年4月25日
# Java
Javaアプリケーションの実行は、WindowsでJRE(Java実行環境)をインストールした環境だと適切に設定がなされ、JARファイルをダブルクリックするだけで起動されるようになるようだ。以前はβ版(のSDK)を入れたのがまずかったのかも。
2003年4月22日
# Java勉強中
Javaを勉強中。
少し使ってみて思ったこと:
- 「一度書けば,どこでも動く」という理念は素晴らしい。言語設計がきれいで、「きれい」なコードを書きやすそう。マルチプラットフォーム対応のGUIなソフトも作りやすそう。
- (携帯用のJavaでも)iモード用iアプリなど、独自の作り方(ライブラリの使用法)を覚える必要のあるものもある。PC用のアプリケーションの場合は同じコードで(おそらく)OK。
- Javaがインストールされている環境でないと実行できないので、配布用には少し不便そう。
- Webページ上で動作するアプレットは、WindowsのIEの場合、古いバージョンのコードで記述しないと動かない。一方、アプリケーションを作るときは最新の機能を使いたい。アプリケーションとしてもアプレットとしても動作するプログラムも作れるので、そのときはどちらを優先するか…。
- GUI用のライブラリにはAWTとSwingという2つの系統があり、Swingの方が新しく少し機能が豊富でOSに依存しない動作をするが、動作が遅い。
- 作ったソフトの起動はJava本体に引数を指定して行うので、慣れていない人には使いにくい。DOSプロンプトの画面が余分に1つ作られるのも少し邪魔に感じる。
- 同じ理由で、ネイティブ・アプリケーションのようには「安定感」、「手軽感」のようなもの(まとまったしっかりしたものという感じ)が出しにくい。
最後のは気持ちや感覚の問題だけど、こういうことは案外重要な気がする。
コンパイル時のエラーは標準エラー出力に出力されるので、Windows9xのコマンドプロンプトだとリダイレクトできず、作業しにくい。英語モードにすれば50行表示のモードが使えるようになるが、今度は日本語の部分が読めない…。
2003年4月15日
# WebDoc 1.15
ページを簡単に作るためのスクリプト「WebDoc」を公開。
# DocTitle 1.00
WebDocの補助スクリプト。原稿ファイルのファイル名を設定するもの。
2003年4月13日
# ItemCheck 1.00
本屋で見つけた本などが、すでに持っているものかどうかを調べるためのCGIスクリプトを作った。携帯電話にも対応。
# WebNote 1.20
バージョンアップ。主に表示関係の調整をした。
2003年4月8日
# ベーマガ5月号
最終号である5月号の発売日。
今までの思い出があるので、最終号だけは買おうかと思っていたけれど、結局あまり読みそうにないのでやめた。
パソコンの歴史を特集していた(Part2とのこと)。
2003年4月7日
# とりあえず…
今、日記、Note、それから独立したページなどについて、どういうふうに使い分けていくか、ということを考えている。これがなかなか難しい問題で、まとまりそうでまとまらない。あと少しでなんとかなりそうなんだけど…。
とりあえず「ソース置き場」と「本メモ」というページを作ってみた。